サービス概要 活用シーン 料金 オンラインデモを申し込む

USE CASES

その違和感、言葉にできないまま抱えていませんか。

伝え方が分からない。行動の理由が掴めない。 チームに足りないものが説明できない。
Portusは、その「もやもや」を判断材料に変えます。

所要30〜60分 ・ 費用はかかりません

こんなお悩み、
ひとつでも思い当たりませんか。

組織の悩みは、情報が足りないのではなく、何を整理すればいいかが見えていないことがほとんどです。 Portusは対話を通じて論点を言語化し、 次に何を考えればいいかを一緒に整理します。

SCENES

5つのよくあるお悩み

マネジメント・育成

SCENE 01

「何を、どう伝えれば伝わるのか」が分からない

よくある悩み

  • 伝えたいことはあるが、どう伝えれば受け入れられやすいか分からない
  • 厳しく言うべきか、支援を厚くするべきか迷う
  • ゴールはあるのに、進め方が定まらない

Portusが整理すること

  • メンバーの特徴と、目標とのギャップの言語化
  • "どう切り出すか"のアプローチ案
  • 今週何を話すか、という次アクションの論点リスト

活用イメージ

目標未達のメンバーに対して、感情的に指摘するのではなく、何をどの順番で伝えると受け入れられやすいかを整理する。

Portusで整理できること

メンバーに伝える順番・観点のたたき台と、今週の会話で使える切り出し方

このお悩みをデモで見てみる

適性検査不要 ・ 簡易アンケートからでも始められます

マネジメント・育成

SCENE 02

メンバーの行動に違和感があるが、理由が掴めない

よくある悩み

  • なぜこの行動になったのかが分からない
  • 表面的な印象だけで判断したくない
  • 対応を考える前に背景を整理したい

Portusが整理すること

  • "なぜそうなったか"の背景仮説
  • 本人の受け取り方の傾向と、起こりうる反応パターン
  • 次の1on1で確認すべき問いのリスト

活用イメージ

報連相が少ない、指示待ちに見える、反応が薄い。そうした行動を決めつけず、背景仮説を整理して関わり方を考える。

Portusで整理できること

なぜその行動が起きたかの背景仮説と、次の1on1で確認すべき問いのリスト

このお悩みをデモで見てみる

適性検査不要 ・ 簡易アンケートからでも始められます

マネジメント・育成

SCENE 03

伝えたつもりなのに、なぜか噛み合わない

よくある悩み

  • 伝えているのに伝わらない
  • 同じ説明でも、人によって受け取り方が違う
  • 上司とメンバーの会話が噛み合わない

Portusが整理すること

  • "この人にはこう伝えると届きやすい"という方針
  • すれ違いが起きやすいポイントの具体例
  • 依頼・フィードバック・1on1での関わり方の調整案

活用イメージ

依頼の仕方、フィードバックの伝え方、1on1での聞き方など、会話のどこを変えると伝わりやすくなるかを整理する。

Portusで整理できること

すれ違いが起きやすいポイントと、相手に合わせた伝え方・関わり方の調整案

このお悩みをデモで見てみる

適性検査不要 ・ 簡易アンケートからでも始められます

組織理解・改善

SCENE 04

チームに何が足りないのか、感覚でしか説明できない

よくある悩み

  • チームの雰囲気に違和感があるが、言葉にできない
  • どこが強く、どこが不足しているのか整理したい
  • 弱みをどう補えばいいか考えたい

Portusが整理すること

  • チーム全体を一枚の地図として見渡す構造レポート
  • "ここが偏っている"という具体的な役割の過不足
  • 次の採用・配置で補うべき方向性

活用イメージ

アイデアは出るが前に進まない、運用は強いが変化に弱いなど、チームの特徴を構造として捉え、補強の方向性を考える。

Portusで整理できること

チームの偏りマップと、次の採用・配置で補うべき方向性の仮説

このお悩みをデモで見てみる

適性検査不要 ・ 簡易アンケートからでも始められます

採用

SCENE 05

「いい人が欲しい」以上に、採用要件を言葉にできない

よくある悩み

  • 欲しい人材像が抽象的なままになっている
  • 面接で何を見ればいいか曖昧
  • 今のチームに必要な役割が整理できていない

Portusが整理すること

  • 既存メンバーの特徴マップと、今の組織に不足している役割
  • "こういう人を探すべき"という具体的な採用要件案
  • 面接で確認すべき観点のチェックリスト

活用イメージ

「なんとなく優秀そうな人」を探すのではなく、今のチームに必要な役割から逆算して、応募者像を具体化する。

Portusで整理できること

具体的な採用要件案と、面接で確認すべき観点のチェックリスト

このお悩みをデモで見てみる

適性検査不要 ・ 簡易アンケートからでも始められます

組織理解・改善 / ワークショップ

SCENE 06

チームで特性を読み解き、相互理解を深めたい

よくある悩み

  • メンバー同士、お互いの考え方や得意・苦手がよく分からない
  • 同じ伝え方でも人によって受け取り方が違う理由を共有できていない
  • 異動・新メンバー加入のたびに、関係づくりに時間がかかる

Portusが整理すること

  • 一人ひとりの特性を、チームで共有できる共通言語に翻訳
  • "この人にはこう関わると良い"という相互理解のヒント
  • チームに充足している役割・不足している役割の地図

活用イメージ

各メンバーのAIインサイトを全員で読み解き、「この結果は納得」「ここは意外」と対話する。司会役を交えて進めることで、特性の押し付けではなく、お互いを理解し合う場になります。

実施実績

社内チームでの実施・参加者アンケート(回答12名)

+1.0pt

ワークショップ前後の
自己理解度が向上(低下ゼロ)

100%

チームメンバーへの理解が
「深まった」と回答

100%

自分の特性への納得度が
5段階で4以上

参加者の声(抜粋)

  • 自分の得意・苦手が言語化され、納得感を持って受け止められた
  • 相手の特性に合わせて、伝え方や仕事の任せ方を変えるようになった
  • チームで充足している役割・不足している役割が見え、補い合う意識が生まれた
  • 結果を囲んで対話する場そのものが、関係性の質を高めた
この使い方をデモで見てみる

チーム単位での実施も、まずは一人分からでもお試しいただけます

悩みの種類は違っても、
根っこは同じです。

"判断の前提が、まだ言葉になっていない。"

Portusは、誰が正しいかを決めるためのものではありません。 違和感や迷いをそのままにせず、対話を通じて、 次の判断に必要な論点を整理するために使います。

NEXT STEP

まずは、自社に近いお悩みから
試してください。

オンラインデモでは、実際の画面で、 組織の特徴の可視化と判断支援チャットをご覧いただけます。

所要30〜60分 ・ 費用はかかりません ・ 無理な営業なし